いま、私たちの暮らしは、物価高や将来への不安、激動する国際情勢の中で、大きな転換点を迎えています。こうした時代だからこそ、政治には、耳ざわりの良い言葉ではなく、現実を動かし、結果で責任を果たす力が求められています。
私は、「ぶれない実現力で責任を果たす」政治を貫く覚悟で、衆議院議員総選挙への立候補を決意しました。我慢を国民に押しつける政治ではなく、責任ある積極財政によって、いま本当に必要な支援を確実に届け、経済を動かし、安心して暮らせる毎日を政治の力で支えていきます。
東北には、農林水産業をはじめとする地域の生業、技術力のある企業、そして粘り強く働く人材という大きな力があります。その力を生かし、産業を育て、若い世代が地元に希望を持って暮らせる地域をつくることが、私の使命です。
東北の未来、日本の将来のために、覚悟を持って、全力で挑みます。